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【SMシングル】シーズン1使用構築

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最高最終2106。

メインサブともに最高レートが同じだった。

 

ガブガルだかこの二体はあまり信用しておらず、他4体からの選出がほとんど。

 

ミミッキュゲンガーで崩し、コケコカグヤで締めていく立ち回りが多かった。

 

【個別紹介】

 

メガガルーラ

意地っ張り

ブレイククロー、猫騙し、地震、岩石封じ

203(180)-194(252)-121(4)-x-124(28)-126(44)

H...6n-1

BD...ダウンロード意識

S...最速カグヤ+2

 

最も安定したメガ枠と思い入れた。

主にに積み構築やメガギャラ入りに選出していた。ただ、カグヤがいれば選出は極力避けた。

地震岩封は切れない技でブレクロはポリ2を突破するために必須。猫は役割である積み構築をみるために採用しこのような構成で落ち着いた。

 

ガブリアス

命の珠

意地っ張り

地震、岩石封じ、炎の牙、毒づき

ASぶっぱ

 

ブルル入りの受け回しがウザすぎたので、このような意味不明な型になった。

ゲンガーを採用したので襷でよかった。

ただ、想定以上の火力をぶつけることができるため、たまに1体で壊滅させることもあった。

 

 

テッカグヤ

食べ残し

陽気

ヘビーボンバー、地震、宿り木の種、身代わり

201(228)-121-123-x-125(28)-124(252)

 

環境の中で唯一のまともな浮いているポケモンだと思ったのため採用。

ジバコの処理速度を速めるため地震を搭載。

ゲンガーをいれたため、テテフ意識の慎重のほうがいいと思う。

強いけど弱い。シーズン1を象徴するポケモン

 

 

カプ・コケコ

拘りスカーフ

臆病

10万ボルト、ボルトチェンジマジカルシャイン、蜻蛉返り

CSぶっぱ

 

パルシェン対策でスカーフコケコ。

テテフパルにはミミッキュと合わせて数的優位を作り立ち回る。

Z持ちが浸透してたため、あまり警戒されず動きやすかった。

 

 

ミミッキュ

ゴーストZ

意地っ張り

じゃれつく、ジャドークロー、影打ち、剣の舞

ASぶっぱ

 

テテフを確実に飛ばせカグヤに通るゴーストZで採用。悪を呼ばないゴーストのためかなり通りが良かった。

当初鬼火ミミッキュだったがあまりにも外すため、剣舞したが想像以上に強かった。

雑というか強気すぎるぐらいの立ち回りが丁度いい。

 

メガゲンガー

臆病

祟り目、ヘドロ爆弾、鬼火、道連れ

159(188)-x-100-190-124(68)-200(252)

 

ガルーラルカリオが増えてるなら絶対強いと思い採用。

道連れが不安定な技になってしまったため、安心できるわけではなかった。

ミミッキュとゴースト技を通していく動きが単純に強い。

メガゲンガー対面で勝てないメガゲンガーだと思っていたが一度も負けなくて草だった。

 

 

 

楽しく辛いシーズン1だった()

2150以上を目指していたが構築を煮詰めきれずそこまではいけなかった。

一年ぶりぐらいにポケモンをやり、真剣にやったシーズンは続けて2100いけたのでひとまずよかったかなと。